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Détails du Mot

COLOR VARiATiON

日にジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントから発売された。仕様は初回盤と通常盤2形態に同時発売。 CDデビューから1年間で、ヒット曲「SUNDAY」・「“I”」とのカップリング曲「Unnoticed Love」・「日日草」を完全収録して、その他の曲は新曲録音している。

Mots Associés

障泥

鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる, 泥よけの馬具。 毛皮または皮革製。 のちには装飾化し, 晴天にも用いた。 しょうでい。 <i>~を打・つ</i> 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。

煽り

〔「あおる(煽)」の連用形から〕 (1)強い風に物が動くこと。 「爆風の~を食らって倒れた」 (2)ある出来事が他に及ぼす影響。 「不況の~で倒産した」 (3)他人をある行動を起こすように仕向けること。 扇動。 (4)カメラで, レンズの光軸と焦点面との角度を変えること。 また, その装置。 (5)割り竹にうちわをつけた古い農具。 穀粒を徐々に落としつつこれであおり, 選別をした。 (6)「煽り返し」に同じ。 (7)近世, 芝居小屋の前で木戸番が客を呼び込むこと。 招き。 <i>~を食・う</i> ある出来事の影響を受ける。

泥障

鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる, 泥よけの馬具。 毛皮または皮革製。 のちには装飾化し, 晴天にも用いた。 しょうでい。 <i>~を打・つ</i> 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。

煽ち

風が物をあおること。 また, その風。 「障子の~ざわざわざわ/浄瑠璃・会稽山」

青地

姓氏の一。

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

彼方此方

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの場所・方向を指し示す。 あちらこちら。 あっちこっち。 「~歩き回る」「~から花便りが届く」 ※二※ (名) (「あちこちになる」の形で)物事の前後左右や順序がくい違うこと。 あちらこちら。 「話が~になる」 → あちこちする

御辺

〔「ごへん(御辺)」の訓読みから〕 二人称。 目上の人に対して, 敬意をもって用いる。 「~の御事どもうけ給はらまほしう候ひつるに/平家 12」

瘧

一定の周期で発熱し, 悪寒やふるえのおこる病気。 マラリア性の熱病の昔の名称。 わらわやみ。 おこりやみ。 ﹝季﹞夏。 <i>~が落・ちる</i> 熱にうかされたように夢中になっていた状態からさめる。 <i>~を落と・す</i> 瘧をなおす。

起(こ)り

(1)物事の始まり。 起源。 「祭りの~」「地名の~」 (2)原因。 「争いの~」

氷

〔動詞「凍る」の連用形から〕 (1)水が氷点以下の温度で固体になったもの。 ﹝季﹞冬。 「池に~が張る」「~のように冷たい手」 〔古代では, 「こおり」は水面に張ったものをさすことが多く, 塊は「ひ」ということが多かった〕 (2)「氷水(コオリミズ)」の略。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は打った白, 裏は白張。 <i>~と炭(スミ)</i> 性質が正反対であることのたとえ。 → 氷炭 <i>~は水より出(イ)でて水よりも寒し</i> 〔荀子(勧学)〕 弟子が師にまさることのたとえ。 出藍(シユツラン)。

凍り

〔動詞「凍る」の連用形から〕 (1)水が氷点以下の温度で固体になったもの。 ﹝季﹞冬。 「池に~が張る」「~のように冷たい手」 〔古代では, 「こおり」は水面に張ったものをさすことが多く, 塊は「ひ」ということが多かった〕 (2)「氷水(コオリミズ)」の略。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は打った白, 裏は白張。 <i>~と炭(スミ)</i> 性質が正反対であることのたとえ。 → 氷炭 <i>~は水より出(イ)でて水よりも寒し</i> 〔荀子(勧学)〕 弟子が師にまさることのたとえ。 出藍(シユツラン)。

郡

郡(グン)の古い呼び方。 一国を小分けにした町・村・里・郷などを包括するもの。 → ぐん(郡)

遠近

場所・時を示す指示代名詞。 (1)あちらこちら。 ここかしこ。 「妹(イモ)も兄(セ)も若き子どもは~に騒き泣くらむ/万葉 3962」 (2)未来と現在。 「ま玉つく~かねて結びつる/万葉2973」

彼方此方

場所・時を示す指示代名詞。 (1)あちらこちら。 ここかしこ。 「妹(イモ)も兄(セ)も若き子どもは~に騒き泣くらむ/万葉 3962」 (2)未来と現在。 「ま玉つく~かねて結びつる/万葉2973」

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼蒼

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

ありあり

(感) (1)蹴鞠(ケマリ)の時の掛け声。 「小鬢に汗を流しつつ, ~と言へども当らねば/仮名草子・竹斎」 (2)〔「有り有り」の意から〕 酒を勧められてまだ残っているからと辞退する時の語。 「おつと~/洒落本・甲駅新話」

在り在り

(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。 「弱点が~(と)わかる」「ネチネチした気性が~と知れる/社会百面相(魯庵)」 (2)あたかも目の前にあるように心に感じられるさま。 まざまざ。 「当時の光景が~と浮かぶ」